今月はいつもより取材が多くて、映画のVFXプロデューサーから現場のクリエーターまで、幅広く話を聞けたのがおもしろかった。

取材はどれも為になったが、 中でも仕事を楽しそうに語っている人たちが印象に残ってる。終わった仕事を楽しく振りかえれるのはとても素晴らしいことだし、たぶん辛い状況もこんな感じで前向きに乗り越えてきたんだろうなと想像できる。

制作系やデザイン系の仕事はけっこうブラックになりがちだから、ポジティブなメンタルを持ち続けるのが良い成果への道なんじゃないだろうか。

仕事のクオリティは当然ながら、人間性も大事だなぁと感じた。

そして皆さん、仕事相手としては前向きな人を探しているようにも見える。

 

だから、気持ちを水平を保ちたいと思うところです。

 

 

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