人から「お前らしい」と言われるのが、イヤだった。

いつも、自己評価と他人の評価のギャップがあったからだろうか。

それとも、自分の何がわかるかという反発だろうか。

親からの目線にもそれを感じてた。

 

でも、今、思い出すと他人の評価の方が合っていた気がする。

そりゃそうだ、客観的だもの。

 

いやいや、やっぱり自分の中までは理解されてないとも思ったり。

そりゃそうだ、言わないことや、隠してることがあるもの。

 

つまりですよ、人も自分も合っているということでしょうか。

どちらがどうかじゃなく、まぁ、どっちも当たり!!!

人間なんて、色んな面があるし。

むしろ、どっちでもいい。

そんな風に、面倒くさくなってブン投げちゃうのが、自分らしさだろうか。

 

そうそう、去年末の忘年会で自分のイメージを聞かれ、「ヒットマン(暗殺者)」と答えて笑われた。

いやいや、自分ではクールな殺し屋のイメージだから(笑)。

 

 

 

 

 

 

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